- ゴール裏で戦う会-antlers12.net-
「信じるものは救われる」
- 2007年11月19日 14:03
- ゴール裏
俺の出している「全勝」ゲートは、負けがない。引き分けもない。
でも「全勝」という言葉は、優勝を狙ってとか、そういうことではない。
すべて勝ちたい、勝ち欲しいだけ。
結果は後からついてくる。
事実、ついてきている。
いま、優勝を意識するな。
と言っても無理だろう。
事実、浦和のケツは目の前だ。
なら、このギリギリ感を最後まで楽しもうじゃないか。
24日、浦和のケツにいろんなものぶっこんでヒーヒー言わせてやろう。
敵は浦和じゃないぞ、自分たちのキモチと勝ち点差だ。
何度も言ってきたけど、「信じるものは救われる」と俺は信じている。
p.s 「全勝」ゲートの神話もすごいが、俺たちにはトルコまでジーコに会いに行った、
俺たちの神が認めた『偉大なるケンタ様』がついている。
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万博後
- 2007年10月10日 22:48
- 戦歴
試合後、選手の出待ちをしたのは俺たち4人だけだった。
鹿島のバスに、ガンバからは怒号のような野次野次野次。
そこを通過したバスに俺たちは「国立」ゲートをあげて、チームコール。
オリベイラは俺たちに拳を突き上げて返してくれた。
興梠は通り過ぎるまでずっとみていた。
マルキは顔はこっちに向けずに視線だけずっと送っていた。
この想い、選手に届け。
鹿島のバスに、ガンバからは怒号のような野次野次野次。
そこを通過したバスに俺たちは「国立」ゲートをあげて、チームコール。
オリベイラは俺たちに拳を突き上げて返してくれた。
興梠は通り過ぎるまでずっとみていた。
マルキは顔はこっちに向けずに視線だけずっと送っていた。
この想い、選手に届け。
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