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- ゴール裏で戦う会-antlers12.net-

週末

  • Posted by: おっしー
  • 2007年5月13日 23:23
  • 戦歴
12日は磐田戦。

ゴール裏は死んでしまいました。ご愁傷様。
あれをやった奴ら、脳ミソあんのか?

コールリーダーも申し訳ないが、クドイです。

勝ったけど、「勝たせた」キモチはない。
中後・マルキ、ゴールをありがとう。



13日はサテライトの柏戦。

一週間が壮絶で疲れていたんでしょう、14時に柏の日立台でキックオフなのに起きたら12時5分。。
10分で重いダンマクを持って出て、乗り換えは走って、何とか13時40分には到着。
すぐにダンマク張って、キックオフ。

試合中、中後が4人くらい女を連れて現れた。
どれが本命だと盛り上がった(笑)


試合は、やっぱり遠藤がいい!
スピードはないけど、うまい。
あれをみたらダニーロは選べない(笑)

3-1で勝って、トップチームで楽しめなかった前日分も解消。


試合後、出待ち。
各選手と話した。

そんな中、中後が一人の女とスタジアムをあとに。
やっぱりあのコか、という一番キレイなコでした。

で、他のコ達はどうするのかと思いきや、一人は首藤、一人は船山、一人は杉山と別々に帰っていって。

あぁなるほど、と納得。
それにしても堂々と女を連れてくるアントラーズ、素晴らしい(笑)


俺は監督と2ショットを撮ってもらい、しっかり楽しんで帰ってきました。
サテライトはサポーターではなくファンとして楽しめるからいいね。



写真は
ウイイレ@鹿島.jpg
磐田戦から超特急鹿島号に導入されたウイニングイレブンをスタジアムで楽しむ人たち。

雨のスタジアムと熱さと脱水

  • Posted by: おっしー
  • 2007年5月 6日 22:33
  • 戦歴
雨の中、熱くがんばった人、お疲れさまでした。


前半は、ゴール裏ど真ん中の下段最上列くらいでやってました。

熱い人たちも中にはいるけど、ありゃお経だな。
誰の声も聞こえないもん。

この際、跳べとか言わないから、声出せよ。
声を出さないで動かないでどうやって「応援」するのか教えてください。
突っ立ってても、祈っても文句だけ言ってても、何も変わらねーよ。
カシマサッカースタジアムのゴール裏は「サポーターズシート」なので、最低限理解してやってください。


後半はいつもの通路へ。
唯一、熱くやってる場所だ。

でも、最前線なのに通路の両脇は死んでるんだよ。

いいかげんさ、熱くない人はここには入れるなよ。
席をとるためのグループなら解散しちまえよ。
一部のがんばってる人たちがかわいそうだ。
熱ぶってる奴とか、うざいから。
上段にいる熱い人たちと入れ替えたら、いいゴール裏ができそうな予感。



試合は、決めきれないアントラーズと、レスラーGK榎本と、アホ審判の相乗効果で引き分けに。
Jリーグってフィールドプレイヤーも手が使えるの忘れてたよ。
スペシャルレフリー岡田がルール改正した
「Amazing J」
だもんね。

コインランドリー.jpg

で、現在コインランドリー。
なんとダンマクを洗濯して、乾燥機までかけてます。11m×2mのダンマクもすぐ乾くんだね。
キレイな布の香りがします。(笑)


ここで教訓
「洗剤使っても脱水するな」

見事に一部のペンキが脱水でハゲました。
というわけで、土曜の磐田戦の日は晴れたら上塗りです。

すぐ終わるし、ペンキ持って行くんでみなさん、よろしく。

remember 12/29.06

  • Posted by: おっしー
  • 2007年4月29日 12:28
  • 戦歴
目の前で奴らに絶たれた道。

今日、俺らが道を取り返す時がきた。

浦和なんてぶっ殺そうぜ!今日はクソ狩りだ!

Fuck Reds!

神の御言葉「自信」「献身」「勇気」「知力」

  • Posted by: おっしー
  • 2007年4月27日 14:34
  • ゴール裏
選手もゴール裏も
「自信」「献身」「勇気」「知力」
を忘れずに、11×12を無限大に広げて、勝とう。



鹿島に“神”のお告げ…ジーコから激励の手紙

 ジーコ魂で王者・浦和を撃破する。J1鹿島に前日本代表監督で、鹿島の元総監督のジーコ氏(54)=現フェネルバフチェ監督(トルコ)=から、 奮起を促す手紙が届いていたことが26日、分かった。リーグ横浜C戦(14日)前に届き、それまで未勝利だったチームはそこから2連勝。浦和戦(29日、 カシマ)で、「神の言葉」を胸に出陣する。

 正念場となる浦和戦を前にジーコスピリットが注入された。ジーコ氏から鹿島に、常勝軍団の誇りを取り戻させる目的で、遠く離れたトルコから手紙が届けられていた。鹿島イレブンが、407字の「神言」を胸に、J王者に襲いかかる。

 手紙が届いたのは、横浜C戦前のこと。5試合3分け2敗と、チーム史上ワーストとなる開幕から5試合未勝利が続いていたときだった。ポルトガル語の原文を日本語に訳し、パネルにして選手のロッカールームに張り出した。

 内容は主にジーコ氏の基本精神「自信」「献身」「勇気」「知力」の大切さを説いたもの。選手全員が目を通すと、チームは生まれ変わった。横浜 C、清水(21日)と連勝。順位も一気に10位まで躍進した。これまで電話による激励はあったが、手紙による叱咤(しった)激励は初めて。これでチームの 惨状が一気に好転し、浦和への迎撃態勢は整った。

 観戦チケットはすでに約3万7000枚が売れ、完売間近。完売した試合は過去5試合4勝1分けと、いいデータがそろう。左第5中足骨骨折で手術を受け、この日退院したFW柳沢主将も来場する。「勝てば勢いもつく」とMF本山。鹿島がレッド対決を制す。


http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/jleague/news/20070427-OHT1T00044.htm

勝ち点3

  • Posted by: おっしー
  • 2007年4月16日 09:42
  • 戦歴
とにかく勝ったことはいいこと。


選手達もここ最近の騒動でいろいろなことを理解したようだ。
試合終了後にベンチの選手まで全員がゴール裏に挨拶に来るなんて、うちでは考えられなかったんだし。
オレタチが求めていることなんて至ってシンプルで、全力で戦って、ゴールを奪う。ゴール裏はそれを全力で押す。
互いが目の前の敵に全力でぶつかり、勝利を勝ち奪る。
あとはいっしょに喜ぶだけだ。


このシンプルなことすらできなかった今までが、観客動員にも如実に現れている。
さぁ、今後も継続できるか。
土曜の行動が自然なものなら、今後もっと良くなっていく。

ダンマク.jpg
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