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戦歴 Archive
対大分
- 2008年11月24日 17:53
- 戦歴
試合中は、現地に来れなかった仲間のキモチをすべて背負って、最初から最後まで、文字通り「全力」でやりきった!!
瞳孔開きっ放しの目と、恐ろしいくらいの集中と、ぜんそくを止めたカラダで、「勝たせた」ってくらいの一体感!!
みんなボロボロ泣いてたよ。
俺も自然にやられた。
それくらい、現地にいないと絶対わからない一体感!!
試合後、選手挨拶はゴール裏全体で最前列に移動して出迎え。
本山が「あと2つ」って叫びながら指で「2」ってずっと指していった。
マルキはユニフォーム脱いで振り回して喜んでだ!
そう残り2つ。
全力で押して全勝しようぜ!!
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ガス漏れ
- 2008年10月26日 23:04
- 戦歴
まあこんな試合もあるさ。
今日はガス側のゴール裏にいるいとこと「全勝」コラボでした。
うちはサイドから早いクロスあげられるとザルだね。
練習してね。
ぜんそく(風)ってツラいね。
5割くらいでしか押せなかった。
意地でも治してやる!
試合後は10人で神楽坂もんじゃへ。
ヤパーリうまいよゥマ━Ψ(°д°;)━!
でもビールでラリった。。
気付いたらまた1万払ってた模様。。
ま、うまいからいっか!
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対柏レイソルなど
- 2008年5月21日 15:57
- 戦歴
ちょっと遅くなりましたが、いろいろと。
試合前、コンコースを歩いていると、鹿島神宮にある、「必勝祈願絵馬」がありました。
その中をみていくと・・・・
柏戦では知ってる人が続々きて、気付いたら17〜8人くらいになって、戦いました。
それにしても、真ん中前段、死んでないか?
上段からはコールがまったく聞こえないし、何やってんだかよくわからないし。前段にいる奴はもっと責任持ってやれよな。
やっぱり後ろや端から盛り上げていかなきゃと感じた。
試合後、ホント勢いで選手の見送りをしました。
その時、選手へのメッセージとして、ダンマクを手で持ったりしますが、今回は思い切って張ってみました。
車に乗っている選手に胸を叩いて伝えると、ほとんどの選手が叩いて応えてくれた。
伝わったと信じたい。
その後、某所にて戦う会とその他合わせて12人で反省会を兼ねてお食事会。
思ったことはみんなで共有して、話し合わないとね!
もう一つ。
日本平でわかっていたんだけど...両足折りました。。
整形外科曰く、跳びすぎだそうですw
確かに大宮での心境の変化以降、かなりの高さで跳んでるかも。
正確には疲労骨折なので、ヒビだけど。
ヒビは痛くないけど、負荷に耐えられない骨を支える筋肉が崩壊してて、現在毎日リハビリしてます。
でも、歩くのも痛いのに、試合になると跳んじゃうんだな(笑)
最後に。
この中断期間中、新たなゲーフラを作ります。
文言は決まっています。俺たちの原点です。
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自滅
- 2008年4月13日 23:00
- 戦歴
浦和がどうのじゃない。今日は自滅だ。
一戦一戦を同じように大切に、真剣に戦えば、俺たちカシマは勝ち続けただろう。
けど、今日のように浦和を意識(特別視)してる状況じゃ、真剣な声なんて届かない。
俺たちは事実チャンピオンで、堂々と胸を張って戦えるはず。
けど、今日の愚行はチャンピオンがすることではない。
あの愚行が邪魔で「全勝」もほとんど出していません。
敗戦後、ためらうことなく「全勝」を掲げた。
仲間や2chやいろいろなところで、負けたらどうするんだとか言われてきたけれど、やはり次節から目指すはやはり「全勝」だし、それはいつでも変わらないと思う。
冗談で、1敗したら「絶対残留」とか出そうとか言ってたけど、やっぱり「全勝」に勝るメッセージはないと思うからこそ「全勝」を貫き通そうと思う。
さぁまた次の試合が待っている。
俺たちは常に真剣に戦い続けるのみだ。
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うれし泣き
- 2007年12月 2日 12:49
- 戦歴
最終的な縫製も合わせて縫いだけで4日間もかかった。
そして開幕から5戦勝ち無し。
半生を超えたサポーター人生の中でもとても大きな苦難だった。
その不甲斐なさから選手バスを囲んだ。
バスの前に座り込んだ。
この頃からチームは変わった。
リーグ戦を終わってみると第6節から第33節までをみればアントラーズは一番だった。
けど、一度たりともそんなこと感じたことなんかなくて。
今シーズンは常に上を見続け、追い続けたシーズンだった。
俺たちは強いと信じ続けたシーズンだった。
そこで、選手に、ゴール裏に何かメッセージを伝えたくて、ミシンを出して真っ白なゲートを作った。
メッセージはガムテで書くことにした。
ナビスコ準決勝第一戦の万博で「国立」と出した。
ホントは国立に行くだけじゃいけないのはわかっていて、でも、あえてそう書いた。
想い虚しく負け、ホームでも出した。
勝ったが想いは届かなかった。
次のリーグ戦、エコパでみんなで話し合ってメッセージは「全勝」になった。
勝ち点の計算なんてしてもしょうがないし、残り全部勝てば優勝できるって信じてたから。
何が起きても諦めない気持ちをゴール裏に持って立って欲しかったから。
そこからはもう勝ちしかなかった。
本当に「全勝」になった。
「全勝」はちょっとした神話になった。
そして信じた通り、全勝したら優勝した。
他会場の情報は完全にシャットアウトしてたから、もう何がなんだかわからなかった。
気がついたら「全勝」ゲートを掲げて、ただただ泣いていた。
最後にナビスコを2002年に奪ってからのこの4年間、何度も目の前で逃したタイトル。
勝ち点1に泣いたタイトル。
タイトルを獲得する経験を、いまの若い選手に、サポーターに知って欲しかった。
4年間、いろいろやって奪れなかったタイトルが、どうしても欲しかったタイトルが手の中に。
もうそこにはうれし涙しかなかった。
止めどなく流れる涙。
共に戦う仲間と抱き合う度に流れる涙。
選手と共にオブラディで流れる涙。
ダンマクをたたみながら涙。
抱えながら涙。
史上最悪の開幕スタート。
首位との勝ち点差11。
いまは、これがあったから優勝できたと確信してる。
アントラーズが大好きだってだけで、こんなにたくさんの愛しいかけがえのない仲間ができて、苦しい想いも幸せも共有できて。
この一冠は俺たちの時代の幕開けだ。
アントラーズが大好きで本当に良かった。
俺はお前らが好きだ!
天皇杯も奪るぞ!
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万博後
- 2007年10月10日 22:48
- 戦歴
鹿島のバスに、ガンバからは怒号のような野次野次野次。
そこを通過したバスに俺たちは「国立」ゲートをあげて、チームコール。
オリベイラは俺たちに拳を突き上げて返してくれた。
興梠は通り過ぎるまでずっとみていた。
マルキは顔はこっちに向けずに視線だけずっと送っていた。
この想い、選手に届け。
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戦績と万博
- 2007年10月10日 12:59
- 戦歴
「今年俺が参戦したアウェイは負けない」
という噂?がyukkoさんから出たので、調べてみた。
以下がデータ。
―――――――――――――
今年のチームの成績
勝ち:21/35
分け:5/35
負け:9/35
勝率:60%
平均勝点:1.94点
うちアウェイ成績
勝ち:9/17
分け:3/17
負け:5/17
勝率:53%
平均勝点:1.76点
俺の成績
勝ち:16/26
分け:4/26
負け:6/26
勝率:61.5%
平均勝点:2点
うちアウェイの成績
勝ち:5/9
分け:2/9
負け:2/9
勝率:55%
平均勝点:1.9点
―――――――――――――
確かに、参戦した試合の方が成績はいいが。。
負けないとは言えないようだ。
てか今年アウェイ参戦少ないな。。
そんなとこを言ってたって、今日の戦いはもうすぐそこ。
早朝に万博入りして、朝から万博の温泉入って現在大阪・茨木のマイカルで時間潰し。
多くの不参戦組の想いを背負って戦って、勝ってヒーローになって帰るぜ!
カッシーマアントラーズ!
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対横浜FC
- 2007年8月26日 22:18
- 戦歴
相手はとてもとてもお弱い横浜。
前半1分でヤナギが先制弾。
その先グダグダ。
優勝したいチームのサッカーじゃない。
そこから失点するまでのサッカーはタダでもみないサッカー。
結局コウロキが勝ち越し点を決めたからいいものの、正直彼らのメンタルに不安を感じる。
でも、試合後コウロキがゴール裏に登ってきて、トラメガ持って
「コウロキコウロキオッオッオッ」
て自分のコールをやっていって、少し涙しました。
選手との距離はホントに変わったんだって。
でも、あれを満男がやったら気持ち悪くて吐いちゃうな(笑)
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金沢へ行こう
- 2007年8月25日 21:24
- 戦歴
ダニーさんまで誘ったのに。。
行くみなさん、勝ち点3をよろしくです。
俺の夏休みはいつやってくるんだろうか。。
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ただいま
- 2007年8月13日 00:46
- 戦歴
中央線で新宿着いてから歩くのめんどくて、東中野からタクりました。
甲府で帰りに買って中央線で食べた牛丼特盛(つゆだく)が腹で暴れて痛い。。
ハッピーバースデーゴール野沢!!
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Go to 甲府
- 2007年8月12日 11:29
- 戦歴
なにせ飛田給やチャリで15分の国立にまで車で行くものでw
今日は新宿~甲府、在来線の旅。
思えば、中学高校の頃はこうやってスタジアム行ってたな。
鹿児島にも鈍行で行ったっけw
いまさっき新宿発の中央特快に乗りました。まだ荻窪。
勝ち点3を獲りに行ってきま~す!
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日立台劇場
- 2007年6月21日 13:37
- 戦歴
選手とのコミュニケーションもバツグン。
柏のキーパー南をヤジればちゃんとミスキックしてた。
それくらい、戦えた。
俺たち鹿島は前半から柏を圧倒。
ただ、ゴールが決まらない。
途中、気の抜けた篤人にゲキギレ曽ヶ端。
上がらないディフェンスラインにゲキギレ曽ヶ端。
俺たちの鹿島、もっともっと熱くなれ。
0-0で後半ロスタイムに入って、柏は明らかに引き分けを意識。
俺たち鹿島は勝利しか頭になかった。
終了間際に竜太投入。
俺はこの時、イケると思った。
予感的中。
岩政(たぶん)のロングフィードを田代がサイドでヘッド。
落ちたボールを竜太が受けて、サイドから中へ突破。
エリア内から中のマルキへ流してゴール。
入った瞬間、頭が真っ白だった。
よくわからないまま、抱き合ってた。
気づいたら試合がそのまま終わって、選手が挨拶に。俺は無意識に鉄柵の上。
周りをみると仲間たちはやっぱり全員鉄柵に登ってた。
駆け寄るベンチメンバー。
叫ぶ選手。
勝利を、本山の誕生日を祝うゴール裏。
そこら中で舞い散る水。
高ぶる感情。
奮える身体。
とてつもない一体感。
彼らに俺たちの声はキモチは届いている。
俺たちにも彼らのキモチが伝わっている。
素直に選手とゴール裏が向き合えている俺たちに、敵なんてない。
どんな壁も、絶対に壊せると信じている。
さぁ共に突き進もうぜ俺たち鹿島。
すべては12月の勝利の歌に。
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週末
- 2007年5月13日 23:23
- 戦歴
ゴール裏は死んでしまいました。ご愁傷様。
あれをやった奴ら、脳ミソあんのか?
コールリーダーも申し訳ないが、クドイです。
勝ったけど、「勝たせた」キモチはない。
中後・マルキ、ゴールをありがとう。
13日はサテライトの柏戦。
一週間が壮絶で疲れていたんでしょう、14時に柏の日立台でキックオフなのに起きたら12時5分。。
10分で重いダンマクを持って出て、乗り換えは走って、何とか13時40分には到着。
すぐにダンマク張って、キックオフ。
試合中、中後が4人くらい女を連れて現れた。
どれが本命だと盛り上がった(笑)
試合は、やっぱり遠藤がいい!
スピードはないけど、うまい。
あれをみたらダニーロは選べない(笑)
3-1で勝って、トップチームで楽しめなかった前日分も解消。
試合後、出待ち。
各選手と話した。
そんな中、中後が一人の女とスタジアムをあとに。
やっぱりあのコか、という一番キレイなコでした。
で、他のコ達はどうするのかと思いきや、一人は首藤、一人は船山、一人は杉山と別々に帰っていって。
あぁなるほど、と納得。
それにしても堂々と女を連れてくるアントラーズ、素晴らしい(笑)
俺は監督と2ショットを撮ってもらい、しっかり楽しんで帰ってきました。
サテライトはサポーターではなくファンとして楽しめるからいいね。
写真は
磐田戦から超特急鹿島号に導入されたウイニングイレブンをスタジアムで楽しむ人たち。
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雨のスタジアムと熱さと脱水
- 2007年5月 6日 22:33
- 戦歴
前半は、ゴール裏ど真ん中の下段最上列くらいでやってました。
熱い人たちも中にはいるけど、ありゃお経だな。
誰の声も聞こえないもん。
この際、跳べとか言わないから、声出せよ。
声を出さないで動かないでどうやって「応援」するのか教えてください。
突っ立ってても、祈っても文句だけ言ってても、何も変わらねーよ。
カシマサッカースタジアムのゴール裏は「サポーターズシート」なので、最低限理解してやってください。
後半はいつもの通路へ。
唯一、熱くやってる場所だ。
でも、最前線なのに通路の両脇は死んでるんだよ。
いいかげんさ、熱くない人はここには入れるなよ。
席をとるためのグループなら解散しちまえよ。
一部のがんばってる人たちがかわいそうだ。
熱ぶってる奴とか、うざいから。
上段にいる熱い人たちと入れ替えたら、いいゴール裏ができそうな予感。
試合は、決めきれないアントラーズと、レスラーGK榎本と、アホ審判の相乗効果で引き分けに。
Jリーグってフィールドプレイヤーも手が使えるの忘れてたよ。
スペシャルレフリー岡田がルール改正した
「Amazing J」
だもんね。
で、現在コインランドリー。
なんとダンマクを洗濯して、乾燥機までかけてます。11m×2mのダンマクもすぐ乾くんだね。
キレイな布の香りがします。(笑)
ここで教訓
「洗剤使っても脱水するな」
見事に一部のペンキが脱水でハゲました。
というわけで、土曜の磐田戦の日は晴れたら上塗りです。
すぐ終わるし、ペンキ持って行くんでみなさん、よろしく。
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remember 12/29.06
- 2007年4月29日 12:28
- 戦歴
今日、俺らが道を取り返す時がきた。
浦和なんてぶっ殺そうぜ!今日はクソ狩りだ!
Fuck Reds!
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勝ち点3
- 2007年4月16日 09:42
- 戦歴
選手達もここ最近の騒動でいろいろなことを理解したようだ。
試合終了後にベンチの選手まで全員がゴール裏に挨拶に来るなんて、うちでは考えられなかったんだし。
オレタチが求めていることなんて至ってシンプルで、全力で戦って、ゴールを奪う。ゴール裏はそれを全力で押す。
互いが目の前の敵に全力でぶつかり、勝利を勝ち奪る。
あとはいっしょに喜ぶだけだ。
このシンプルなことすらできなかった今までが、観客動員にも如実に現れている。
さぁ、今後も継続できるか。
土曜の行動が自然なものなら、今後もっと良くなっていく。
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暴動
- 2007年4月 9日 00:40
- 戦歴
俺は車の前に立ち塞がった。
一部は警官隊とも衝突した。
語弊はあるが、「至極当然」の行動だ。
選手は携帯で笑い話ながら、何事も無かったように立ち塞がる俺をかわし、車で走り去った。
暇があればパチスロに行く選手がいる。
ケガ中に歌舞伎町でみかけた選手がいる。
何も今の状況を理解しない選手。
戦わない選手。
試合前に筋トレしかしない監督。
黒板を使って説明しているのに、と弁解する監督。
状況を理解しない監督。
今までオレタチが築いてきた誇りを、過去なんて知らないと言う監督。
ただ「次は頑張るから」としか言わないクラブ。
解決策は一つの候補すらでてこない。
いつからアントラーズはこんなになってしまったんた。
俺の愛するアントラーズをこんなにしたのは誰なんだ。
こんな中で、俺にできること、オレタチにできることはただ叫び跳び、「サポート」するだけなのか。
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戦うキモチ
- 2006年10月29日 17:53
- 戦歴
戦わない選手なんていらない。
本当にいらない。
試合終了後、俺の一言に笑ってたお前、去れ。
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対犬
- 2006年10月16日 09:22
- 戦歴
そこはアウトゥオリに任せる。
こんな時に選手を支えるのは本当のサポーター。
でも、サポーターの意味をはき違えた奴が多すぎる。
ナビスコはもうダメだとか、ベンチにすらいない選手に代えろだとか、
「信じること・諦めないこと」
という二大精神をもたない奴は、ゴール裏にくるな。オマエラがダメだ、本当に死んでしまえ。
少なくとも、オマエラが中心にいる必要はない。
あと、試合後に犬側にかけこんだ奴ら。
試合中ヘラヘラしてんのに、そこだけは元気だな。
まるで放課後のヤンキーだ。
やけっぱちで前泊した日曜のサテライト@ひたちなかに少しの希望の光がみえた。
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12番
- 2006年10月 2日 09:19
- 戦歴
勝たせられなくて、ごめん。
試合前にメール返せず(みてはいた)、終ってからは放心で。
アウトゥオリ曰く、「最後まで集中できない選手達をすぐに変えることはできない」なら、オレタチが変えるしかない。
なら、オレタチはそれだけの力を持って戦えていたか?
答えはノーだ。
ゴール裏にいつものアウェイの力はなかった。
試合前も妙に温い空気と、試合中もすぐに途切れる声。
そこに12番目の選手はほとんどいなかった。
帰ってビデオをみたが、中継では確かにオレタチの声のが日ハムの数倍はある。
でもそれは屋根の力だし、ただの声だ。
サポーターを名乗る者達に問いたい。
「12番」の意味がわかるか?
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アントラーズが大好きで
- 2006年9月21日 01:07
- 戦歴
何より決勝に進めること、これに尽きる。
決勝行きのゴールをヤナギが獲ったこと。
そのヤナギを信じて、試合前からひたすら押しまくったゴール裏に、ヤナギがゴールしてすぐに駆け寄り、煽っていったこと。
アツイキモチを持って跳んで声を出し続ければ、その想いは必ず届くということ。
ゴール裏も選手と共に戦っていて、選手に自信と勇気を与えていることが改めてわかったこと。
単発の試合としては敗けたし、試合内容は決してホメられたものじゃないし、それはアウトゥオリもそう言ってるけど、その他の点は、理想に少しずつ近づけていると実感できた。
残りのリーグ戦も気を弛めることなく今日以上の状態で戦って、11月3日、選手とゴール裏が共になって負け犬ジェフを倒し、みんなで歓喜の歌声と涙を流そう。
アントラーズが大好きで、本当に良かった。
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オレタチの声、オレタチのゴール裏
- 2006年9月17日 02:04
- 戦歴
代表戦に行かないからだと思うけど。
ご近所なスタジアムですが、荷物はホームより膨らんでます。
横断幕が大きくて重くてですね。
腰が。。
ゴール裏は相変わらず何だかな感じを醸し出していましたが、今日は勝ったとかより何より、良いことがありました。
それは、満男の後継者と言われる天才・野沢の爆発と、ゴール後にゴール裏に煽りにきたこと!
あの照れ屋で内気な(感じのする)野沢にもオレタチの声は届いていたんだ!
ということで清水戦の総括は終わり、としたいんだけど、、
普段旗を振っている一部の人(一部知り合い)が、前節に組織的な不当な圧力を受け、ゴール裏の隅っこでチョコチョコ振ってた。
あの後継は異様で、今のゴール裏の問題を集約していると思う。
俺は試合中の旗には肯定も否定もしないが、とにかくあの後継はおかしいと思う。
実は改善策はいくつがあるが、ぶっちゃけ全て荒療治だ。
覚悟と責任の伴う方法だし、何とも。。
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対うんこの結果
- 2006年8月20日 04:09
- 戦歴
今日はそれを再認識。
やっぱり浦和なんて死んじゃえばいいのに。
試合は、ヤナギの広島以来のゴールでつい泣いちゃいました。
で、その2分後に失点。
浮かれすぎました。。
けどね、ヤナギとの今までの苦しみを知っていれば、あれは泣くよ。
チーム全体で、今までの苦しみをもっと感じて、集中して失点しないで欲しかった。
まぁ、失点させないようにするのもオレらの仕事なので、どっちもっちか。
下を向く必要はない。
上を向いて、最後に笑っていられるよう、一歩ずつ進もう。
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大分遠征
- 2005年11月21日 13:01
- 戦歴
試合当日、20日の朝4時に起きて5時19分西新宿五丁目発の電車、と思ったら乗り遅れてしまい、ダッシュで駅の階段をかけあがりタクシーで代々木へ。
代々木から浜松町まで山手線で6時2分発のモノレールに乗り換え。これに乗らないといけなくて、わずか3分。ダッシュです。
何とか乗って羽田空港に着いてスカイマーク福岡行きに乗った。
ここで一番の誤差が。気流の乱れから到着予定より10分遅れてしまった!乗り換え時間17分しかないのに!
てわけで飛行機着いたら誰より先にダッシュしました。
が、結果として地下鉄を1本乗り遅れ、博多発の新幹線を逃しました。これで大分到着30分後ろ倒し決定。
まだ休めなくて、博多発大分行きの特急ソニック18号が地下鉄で博多に着いてから5分後に発車してしまう!しかもみどりの窓口で特急券の引換えもしなければいけない。
またダッシュです。5分の間に地上に出てみどりの窓口を探して特急券引換えて改札探して特急に乗らないといけない。
無理だと思うでしょ?
何とか乗れたんだよね!駅構内をみんなで走ってたら応援されちゃったりして。
ここでの代償は大きく、2人が倒れました。
大分に着いてケンタに合流、即タクシーに飛び乗り、スタジアムに着いたのが開門から1時間半後。試合1時間前でした。
すぐに横断幕を張って、即試合。
結果は引き分け。パナソニックが負けたけど日ハムに抜かれて3位に。
内容は、うーん。ダメダメ。グダグダ。ゴール裏もコールリーダーを始めにグダグダ。俺にリードさせてみろって。ゲキアツなゴール裏にしちゃうぜ。
その後はゆっくり博多に戻り、夜9時から博多の街に。
うまい焼酎呑んで屋台でラーメン食って1時に就寝。
で5時に起きて博多駅を6時に出て福岡空港からスカイマークに乗って9時に羽田空港に着いて家に帰って着替えて今会社の前。
アントラーズは今週が勝負。てことはオレタチも勝負。
絶対に最後はオレタチが笑おうぜ!!
『信じるものは救われる』と私は信じている。
byトニーニョ・セレーゾ
カッシーマアントラーズ!
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浦和戦(9/3)
- 2005年9月 5日 11:31
- 戦歴
戦ったのはごく一部ですが。
大部分の自称サポーターはうざかった。
俺らの周りだけで50人くらいは片付けたい奴らがいた。
ゴール真裏の5列目くらいにいたんだけど、どうなの、あの応援は。
試合中に横の奴と笑顔で会話するところじゃないでしょ。
あれだけ俺達に煽られて、あれですか。
何度「跳べ跳べ」「声出せオラ」って叫んだと思ってんだよ。
後半に「戦えよおまえら」って言ったのは選手にじゃない、ゴール裏に対してだ。
で、オレはというと、戦いすぎて倒れちゃいました、試合終了後に。
スタンドで倒れて、シートに横たわり、担架で運ばれて医務室行きです。
医務室までの記憶、断片的にしかないんだよね。
何かの飲み物が口に入ってくるとか、身体が痺れてるとか、それくらい。
担架に乗ってコンコースで運ばれているとき、お仲間さんたちが「道開けろー」とか言ってるのは聞こえてました。
医務室に入って横たわっていて、回復してきたときに、今までに体験したことのないくらいに足をつってしまい、のた打ち回ったのですが、医師は無反応。あの医者、大丈夫なのか??
で、なんですよ。
あろうことか、助けられちゃったんですよ、浦和サポーターに。
よく回りを見渡すとオレ以外、運ばれてくるのは浦和サポーターばかり。
オレ1人対浦和10人くらい。
いかにうちのゴール裏が情けないか身をもって感じました。
もっと人が倒れてもいいんじゃないか??
あまりに悔しく、情けなく(うちのゴール裏が)、助けてくれた浦和サポと握手して別れました。
倒れた原因は結局わからずじまいなのですが、恐らく過呼吸。
実は腰とヒザがボロボロで、歩くのもつらいです。。。
川崎戦までに治さねば。。
それだけオレは本気でやってんだよ。
オレの仲間もメチャクチャ熱いぜ。
オレらは引き分けても泣くからね。
なんとかしよう、戦う会のみんな。
オレたちが勝たせるんだ。
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Fuck Reds
- 2005年9月 3日 18:17
- 戦歴
さぁ片付けよう、浦和を黙らせようぜ!!
カッシーマアントラーズ!
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