- 2008年5月11日 01:06
- ゴール裏
私たちの事が、ネット上で勝手に一人歩きして、私たちの意図しない形で話が誇張されて進んでいくのを目の当たりにし、不本意ながら当面、過去の全記事を配信停止することとしました。
私たちは、何年も前からグループで行動し、常にアントラーズの事だけを考えてきました。
行動といっても当初から今も変わらず、ゲーフラ出したり横断幕出したり、跳んだり叫んだり。
熱く戦いたい人がいたら、いっしょにやろうと誘って、それが実って少しずつ、少しずつ人が増えてきました。
私たちの行動といってもこれくらいです。
変わったことと言えば、団体、グループ、個人を問わずいろいろな人たちと出会い、勝利の喜びや敗戦の悲しみの大きさが、出会いの数だけ大きくなっていっていること位です。
そして、その想いや行動はこの一連のゴール裏で起きた騒動の中でも、何も変わっていません。
しかし、私たちはそこそこの人数がおり、たまたま有名になってしまったゲーフラもあり、行動が目立つようになってしまったようです。
スタジアムで開かれたゴール裏の人たちでの話し合いに知り合いから誘われ、メンバーの一人が参加するだけで何か企んでいると誤解を受けたりしているようです。
そして、今現在、如何なる圧力なども受けておりませんが、ネットでのこのような騒ぎから、私たちのグループは、疲弊しきっています。
タイ銀行戦でのひさしぶりの勝利の後も、私たちのグループ内では喜びの声がほとんど聞かれません。
以上のようなことから、私たち自身、自ら行動を制限せざるを得なくなりました。
(誤解なきよう敢えて「自ら」と強調します)
制限の内容ですが、場所やゲーフラやその他になると思います。
制限内容はこれから話し合います。
私たちの行動なんてそもそも、前記の通りですから、ゴール裏の住人であれば当然のことだけです。
私たちはアントラーズが何よりも大好きで、でも、その大好きなアントラーズの為に私たちができることなんて、熱く戦うことしかできないのです。
それすら制限せざるを得ない今の状況は、ネットの怖さを感じると同時に、大変残念でなりません。
しかし、私たちは反省もしなければいけないと思います。
如何なる形であれ、騒動の当事者の一人であることには間違いないのです。
これから、私たちの中で制限の内容も含め話し合い、私たちの改善を目指します。
この記事も問題になるのかもしれません。
たくさんの指摘を受けるかもしれません。
それでも、私たちは改善していくしかありません。
最後に。
私たちの行動は「100%アントラーズのために」
私たちは、これからも今まで以上に、アントラーズを愛し続けます。
ゴール裏で戦う会
私たちは、何年も前からグループで行動し、常にアントラーズの事だけを考えてきました。
行動といっても当初から今も変わらず、ゲーフラ出したり横断幕出したり、跳んだり叫んだり。
熱く戦いたい人がいたら、いっしょにやろうと誘って、それが実って少しずつ、少しずつ人が増えてきました。
私たちの行動といってもこれくらいです。
変わったことと言えば、団体、グループ、個人を問わずいろいろな人たちと出会い、勝利の喜びや敗戦の悲しみの大きさが、出会いの数だけ大きくなっていっていること位です。
そして、その想いや行動はこの一連のゴール裏で起きた騒動の中でも、何も変わっていません。
しかし、私たちはそこそこの人数がおり、たまたま有名になってしまったゲーフラもあり、行動が目立つようになってしまったようです。
スタジアムで開かれたゴール裏の人たちでの話し合いに知り合いから誘われ、メンバーの一人が参加するだけで何か企んでいると誤解を受けたりしているようです。
そして、今現在、如何なる圧力なども受けておりませんが、ネットでのこのような騒ぎから、私たちのグループは、疲弊しきっています。
タイ銀行戦でのひさしぶりの勝利の後も、私たちのグループ内では喜びの声がほとんど聞かれません。
以上のようなことから、私たち自身、自ら行動を制限せざるを得なくなりました。
(誤解なきよう敢えて「自ら」と強調します)
制限の内容ですが、場所やゲーフラやその他になると思います。
制限内容はこれから話し合います。
私たちの行動なんてそもそも、前記の通りですから、ゴール裏の住人であれば当然のことだけです。
私たちはアントラーズが何よりも大好きで、でも、その大好きなアントラーズの為に私たちができることなんて、熱く戦うことしかできないのです。
それすら制限せざるを得ない今の状況は、ネットの怖さを感じると同時に、大変残念でなりません。
しかし、私たちは反省もしなければいけないと思います。
如何なる形であれ、騒動の当事者の一人であることには間違いないのです。
これから、私たちの中で制限の内容も含め話し合い、私たちの改善を目指します。
この記事も問題になるのかもしれません。
たくさんの指摘を受けるかもしれません。
それでも、私たちは改善していくしかありません。
最後に。
私たちの行動は「100%アントラーズのために」
私たちは、これからも今まで以上に、アントラーズを愛し続けます。
ゴール裏で戦う会
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