- 2005年7月19日 01:01
- ゴール裏
今のゴール裏ってなんなんだろう。
何をしたくて、何を求めて戦うのだろう。
俺は、勝利以外を求めて戦うことはないし、最後のフエが鳴っても諦められないくらい、勝利にこだわる。
引き分けてよかったと思うことだってない。
それはなぜかというと、ここ数年、俺たちは勝ち点1の差、1勝の差に泣いてきたから。
本気で泣いてきたからこそ、「勝ち」に拘るのだと思う。
17日の大分戦のハーフタイムにMAX VOLUMEを歌っている最中、他会場の試合経過を聞いて、スタジアムが沸いた。
くだらない。
俺たちが勝ち続ければ、他なんて関係ないんだよ。
自力優勝が消えたわけでもないし、例えそうだとしても、目の前の試合に全力でぶつかって、勝ち続けることが大事なんだ。
そして勝ち続けるためには勝たせる気持ちが大切なんだ。
あのハーフタイムの歓声は、全く必要ない。
ハーフタイムにクラブがわざわざ他会場のことを報知する必要もないと思う。
最近、うちが先制して追いつかれると、野次・罵声とため息ばかりになる。
真っ先にチームを支えようとしないのはなぜですか?
試合中でしょ?
俺は試合に出て点を奪ることができないから、奪らすんだよ。
奪らすために最大限のことをやるだけだ。
選手たちにもいいたい。
走りぬいて戦い続けて勝てないなら、俺たちがいけないんだと思う。
勝てる雰囲気作りや、要所でのサポートができてないのだろうから。
でも、あなたたち、
最後まで走りぬいてますか?
最後まで勝ちに拘り続けていますか?
あの悲しみをもう忘れたのですか?
あと、「選手との信頼回復の為に」今のような内容の試合が続いて、勝ちという結果が出なくても拍手で選手を迎える方々。
信頼ってのは甘やかして生まれるものじゃない。
お互いが全力でやって、やりあって、その結果、手を取り合って本気で喜びあえるときに生まれるのではないですか?
あんな内容なら拍手は必要ない。
ブーイングも考え物だと思うけど、拍手なしのチームコールでいいよな。
(俺はあの時ブーイングだった、まだまだ甘ちゃんサポーターだ)
俺は喜びの涙を流すため、最後まで戦い続けるよ。
何をしたくて、何を求めて戦うのだろう。
俺は、勝利以外を求めて戦うことはないし、最後のフエが鳴っても諦められないくらい、勝利にこだわる。
引き分けてよかったと思うことだってない。
それはなぜかというと、ここ数年、俺たちは勝ち点1の差、1勝の差に泣いてきたから。
本気で泣いてきたからこそ、「勝ち」に拘るのだと思う。
17日の大分戦のハーフタイムにMAX VOLUMEを歌っている最中、他会場の試合経過を聞いて、スタジアムが沸いた。
くだらない。
俺たちが勝ち続ければ、他なんて関係ないんだよ。
自力優勝が消えたわけでもないし、例えそうだとしても、目の前の試合に全力でぶつかって、勝ち続けることが大事なんだ。
そして勝ち続けるためには勝たせる気持ちが大切なんだ。
あのハーフタイムの歓声は、全く必要ない。
ハーフタイムにクラブがわざわざ他会場のことを報知する必要もないと思う。
最近、うちが先制して追いつかれると、野次・罵声とため息ばかりになる。
真っ先にチームを支えようとしないのはなぜですか?
試合中でしょ?
俺は試合に出て点を奪ることができないから、奪らすんだよ。
奪らすために最大限のことをやるだけだ。
選手たちにもいいたい。
走りぬいて戦い続けて勝てないなら、俺たちがいけないんだと思う。
勝てる雰囲気作りや、要所でのサポートができてないのだろうから。
でも、あなたたち、
最後まで走りぬいてますか?
最後まで勝ちに拘り続けていますか?
あの悲しみをもう忘れたのですか?
あと、「選手との信頼回復の為に」今のような内容の試合が続いて、勝ちという結果が出なくても拍手で選手を迎える方々。
信頼ってのは甘やかして生まれるものじゃない。
お互いが全力でやって、やりあって、その結果、手を取り合って本気で喜びあえるときに生まれるのではないですか?
あんな内容なら拍手は必要ない。
ブーイングも考え物だと思うけど、拍手なしのチームコールでいいよな。
(俺はあの時ブーイングだった、まだまだ甘ちゃんサポーターだ)
俺は喜びの涙を流すため、最後まで戦い続けるよ。
